院長・ドクター紹介
院長紹介

| 経歴 | |
|---|---|
| 1974年 | 小田原市に生まれる |
| 2000年 | 東京歯科大学卒業 |
| 2000年 | 東京歯科大学臨床研修医 |
| 2001年 | 東京歯科大学歯科補綴学第一講座病院助手 |
| 2003年 | 千葉県小野歯科医院勤務B その後、千葉・神奈川県の勤務医を経て |
| 2009年 | 小田原市にて早野歯科医院開業 |
所属学会
日本歯科理工学会
社団法人日本口腔インプラント学会
日本歯科人間ドック協会
日本補綴歯科学会

ドクター紹介

| 経歴 | |
|---|---|
| 2005年 | 九州歯科大学卒業 |
| 九州歯科大学 総合歯科臨床研修修了 |
|
| ITIインプラント スタンダードコース修了 |
|
| 歯科医師臨床研修指導医 | |

ロというものは食べ物を食べることの最初の消化器官であり、口を使ってしゃべり、歌い、時には愛情を表現したりします。
しかし、私達の日常で大切な口は虫歯や歯周病といった病気に常にさらされているのです。
そんなお口のトラブルを改善し、患者様に笑顔になってもらいたいと日々の診療に尽力したいと思います。
そして、できるだけわかりやすい説明を心がけ、患者様にあった治療プランを提案させていただきたいと思います。
そして、できるだけわかりやすい説明を心がけ、患者様にあった治療プランを提案させていただきたいと思います。


早野歯科医院コンセプト
「歯とは、一生付き合っていかなくてはいけない。ということは誰もがみな知っていることです。
なぜなら生きていくうえで、食べ物を摂取しなくてはならないからです。
保険診療は、元来“ものを食べるために歯が機能する”ことが中心です。
そのため保険診療に使うことの出来る診療内容・材料には制限があります。
しかし現在では、“個人が健康で、豊かな気持ちで”いられるための治療法として、個々のニーズに応じた治療法や材質ができています。 ただしそれらはすべて保険外診療となります。
個々が感じる“豊かさ”が違うのと同様に選ぶべき“歯科治療”も様々です。
そこでここからは、“健康で豊かな気持ちで生活する”ために必要な歯をもつため、我々からみた選ぶための4つのポイントをご紹介します。

食事を楽しめるかどうかの指針です。
歯の咬み合わせが大きな要因になります。 例え自分の歯であっても、肩こりなどの原因として歯の噛み合わせが挙げられます。人工の歯を使う場合、ご自身の骨格や噛み合わせにマッチしたものを選びたいものです。 これを、適合性と言います。

素材が人体に与える影響の指針です。
金属の歯は、素材によって溶解性というのがあります。
これは、長い間口の中に存在することによって、素材が溶解してしまうことがあり、そうすると体質によっては人体自身にも影響していきます。
(金属アレルギー)

見た目の美しさに関る指針です。
笑った瞬間のぞく歯、お話する時の口元は、老若男女問わず、第一印象に大きく関わります。

素材の質と健康のバランスの指針です。
歯は上下左右の噛み合わせのバランスが重要です。 金属だと自身の歯より固く、それにより自分の歯を痛めてしまう場合があります。
歯は千差万別です。保険であっても保険外であっても、また高価な治療がご自身にあっているとも限りません。
我々は、患者さん一人ひとりにあった“健康で豊かな気持ち”を保てる歯、そして何よりご自身が納得される治療を提供したいと思います。
ぜひ歯科医師、スタッフまでお気軽にご相談ください。









